CFD
ひまわり証券では、CFDを2005年に国内で初めて取り扱いを開始しだしたという実績もあり、数ある証券会社の中でもCFDには力を入れているようです。
「CFD」とはContracts for Difference (差金決済)を意味し、「CFD取引」とは有価証券等の現物の受渡しをすることなく、「売値と買値の差額分だけを現金で決済する証拠金取引」のことです。
ひまわりのCFDでは、その対象銘柄によって3つの口座(株式CFD・指数CFD・債権CFD)に分かれます。
ひまわりCFDのメリットは各国の株価指数、個別株、株価指数先物等の銘柄をレバレッジの効いた証拠金取引が可能です。しかも債券CFDに関しては最大50倍のレバレッジがかけられるということです。 日本円の一元管理で行う金融商品なので両替をする必要がありません。 株式CFD以外では取引手数料も無料です。もちろん24時間一日何回でも取引が出来ます。
銘柄も日本株なら約246銘柄、国内外合わせれば450銘柄以上の厳選された銘柄の中から選べます。